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軽自動車保有関係手続のワンストップサービス(軽OSS)、軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)

ページID:0014378 更新日:2022年10月20日更新 印刷ページ表示

軽自動車保有関係手続のワンストップサービス(軽OSS)

 軽自動車保有関係手続のワンストップサービス(軽OSS)とは、軽自動車を保有するために必要な各種手続をパソコンからインターネットでおこなうことができるサービスです。
 令和元年5月からサービスを開始し、現在は「継続検査手続」が対象ですが、令和5年1月からは「新車購入時の軽自動車保有関係手続」が対象に追加されます。

軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)

 軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)とは、市区町村が賦課徴収する軽自動車税(種別割)の車両ごとの納付情報を、軽自動車検査協会がオンラインで確認できるシステムです。
 令和5年1月から運用開始されました。
 普通車と同様に、継続検査窓口での軽自動車税(種別割)納税証明書の提示が原則不要になります。

ご注意ください

  • 軽自動車税種別割の納付方法によっては、軽JNKSに登録されるまで相当の日数を要する場合があります。車検をお急ぎの場合は、早めの納付をお願いします。
  • 軽JNKSによる納付確認ができない場合は、従来通り紙の納税証明書の提示が必要です。
  • 排気量250cc超の二輪車は、軽JNKSの対象外のため、従来通り紙の納税証明書の提示が必要です。

口座振替にて納付されているかたへ

 軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)の運用開始に伴い、口座振替にて納付されているかたへの口座振替済通知書(軽自動車税(種別割)納税証明書(継続検査用))の発送を、令和6年度から廃止いたします。

 ただし、排気量250cc超の二輪車をお持ちのかたへは、引き続き発送いたします。

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