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国民健康保険に関するお知らせ(令和8年8月)
ジェネリック医薬品で医療費を上手に節約しましょう
ジェネリック医薬品とは、特許期間満了後の新薬を基に作られ、開発費が少ない分、低価格になっています。新薬と同じ有効成分を含み、効き目も同等と厚生労働省に認められた安全な薬です。
ジェネリック医薬品を利用すると自己負担が軽減されるだけでなく、医療費全体の抑制にもつながります。この機会にあなたも切り替えてみませんか。
ただし、ジェネリック医薬品が適切でない場合や、薬代は下がっても自己負担額が新薬使用時とあまり変わらない場合もありますので、必ず事前に医師や薬剤師にご相談ください。
※ ジェネリック医薬品がある薬で、新薬(先発医薬品)を希望する場合、その価格差の2分の1相当の特別の料金が発生します。
※ すべての薬にジェネリック医薬品があるとは限りません。
ジェネリック医薬品を利用すると自己負担が軽減されるだけでなく、医療費全体の抑制にもつながります。この機会にあなたも切り替えてみませんか。
ただし、ジェネリック医薬品が適切でない場合や、薬代は下がっても自己負担額が新薬使用時とあまり変わらない場合もありますので、必ず事前に医師や薬剤師にご相談ください。
※ ジェネリック医薬品がある薬で、新薬(先発医薬品)を希望する場合、その価格差の2分の1相当の特別の料金が発生します。
※ すべての薬にジェネリック医薬品があるとは限りません。
高額療養費の自己負担額限度額について(医療費が高額になったとき)
同じ月に受けた保険診療に係る自己負担額が自己負担限度額(限度額)を超えたとき、その超えた額を高額療養費として支給します。
限度額の区分は所得に応じて決まります。
※ 1月~7月診療分は前々年の所得、8月~12月診療分は前年の所得
どの区分に該当するかは、マイナポータルや限度額適用認定証等で確認できます。
高額な医療費の支払いが見込まれる場合、オンライン資格確認等システムを導入している医療機関では、限度額適用認定証等がなくとも、支払いは限度額までとなります。
ただし、オンライン資格確認等システムを導入していない医療機関を受診する場合などは、事前に限度額適用認定証等の申請手続きが必要です。
限度額の区分は所得に応じて決まります。
※ 1月~7月診療分は前々年の所得、8月~12月診療分は前年の所得
どの区分に該当するかは、マイナポータルや限度額適用認定証等で確認できます。
高額な医療費の支払いが見込まれる場合、オンライン資格確認等システムを導入している医療機関では、限度額適用認定証等がなくとも、支払いは限度額までとなります。
ただし、オンライン資格確認等システムを導入していない医療機関を受診する場合などは、事前に限度額適用認定証等の申請手続きが必要です。






