本文
島本町立歴史文化資料館等の利活用に関するサウンディング型市場調査の結果概要
令和7年1月~3月にかけて民間事業者等を対象に、島本町立歴史文化資料館等の利活用のため「サウンディング型市場調査」を実施しました。
サウンディング型市場調査とは、民間事業者との対話を通し、事業に対してさまざまなアイデアや意見を把握するために実施する調査です。
調査結果の概要をまとめましたので、以下の「島本町立歴史文化資料館等の利活用に関するサウンディング型市場調査結果概要」をご確認ください。
島本町立歴史文化資料館等の利活用に関するサウンディング型市場調査結果概要 (PDF:850KB)
本サウンディング型市場調査は、民間事業者によるJR島本駅徒歩2分にある島本町立歴史文化資料館と史跡桜井駅跡史跡公園の活用の考え方や用途、事業実現に向けた課題などをご提案いただき、対話によりお聞きしたものです。
調査内容の詳細は「島本町立歴史文化資料館等の利活用に関するサウンディング型市場調査実施要領」をご確認ください。