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認知症サポーター養成講座

ページID:0009711 更新日:2022年9月1日更新 印刷ページ表示

2025年には、65歳以上人口の5人に1人が認知症になると言われています。また65歳未満で発症する若年性認知症もあり、いまや認知症は誰もがなる可能性のある身近な病気です。認知症になっても周囲の理解と気遣いがあれば住み慣れた地域で穏やかに暮らすことができます。

「認知症サポーター養成講座」とは、認知症の人と家族を支える応援者になるための講座です。

一人ひとりが認知症への理解を深めて「認知症になっても安心して暮らせる島本町」をつくりませんか?

認知症サポーター養成講座概要について

日時

令和4年9月30日(金曜日)
14時00分から15時30分まで

場所

ふれあいセンター(島本町桜井3丁目4番1号)1階 集団検診室

定員

20人 (申し込み先着順)

受講料

無料

講師

高齢介護課職員

内容

  • 認知症とは
  • 認知症のかたへの対応のポイント
     など

申し込み

令和4年9月2日(金曜日)~下記のいずれかの方法でお申し込みください

  • 高齢介護課窓口(役場1階5番窓口)にて受付
  • 高齢介護課へ電話にて受付

認知症サポーターとは?

ロバ隊長のイラスト認知症サポーターキャラバンのマスコット「ロバ隊長」

認知症サポーターは「認知症に対する正しい理解を持ち、できる範囲で手助けする人」のことで、特別なことをする人ではありません。

認知症サポーター養成講座を受講されたかたを認知症サポーターと呼んでいます。

オレンジリングの写真 認知症サポーターの証、オレンジリング

「認知症サポーター養成講座」を受講したかたにはオレンジリングをお渡ししています。

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