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資金貸付制度 [母子家庭・父子家庭・寡婦]

ページID:0002758 更新日:2021年12月16日更新 印刷ページ表示

母子家庭・寡婦・父子家庭とは

母子・父子・寡婦福祉資金の貸付

対象

  • 母子家庭の母
  • 父子家庭の父(平成26年10月1日から父子家庭の父も対象になりました)
  • 寡婦のかた(現に扶養している子がいない場合は前年所得203 万 6 千円以下であること)
  • 40歳以上の配偶者のない女性(現に扶養している子がいない場合は、かつて婚姻したことがあり前年所得203 万 6 千円であること)

内容

生活資金、転宅資金、就学支度資金、就学資金などの各種資金の貸付を、無利子または低利子で受けることができます。
 (注意) 所得、返済計画、連帯保証人などの要件があります。

問合せ

福祉推進課 母子・父子自立支援員
 (役場1階8番窓口・電話075-962-8454・ファックス075-962-5652)

新型コロナウイルス感染症の発生に伴う母子父子寡婦福祉資金貸付金の貸付について

 新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、子どもが在籍する保育所や学校等の臨時休業、事業所等の休業などにより、一時的に就労収入が減少し、日常生活に支障をきたすひとり親家庭等の方は、母子父子寡婦福祉資金貸付金の生活資金の貸付が活用できる場合があります。詳しくは、福祉推進課までお問い合わせ下さい。

貸付対象者

  • 新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、子どもが在籍する保育所や学校等の臨時休業、事業所等の休業などにより、一時的に就労収入が減少したひとり親家庭(ひとり親家庭となって7年未満に限る)
  • 新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、失業したひとり親家庭等

貸付額

直近3ヶ月分の平均月収に就労できない期間を掛けた金額(貸付限度額105,000円)

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